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もうワクチンはやめなさい

コラム 

この本を紹介します。

書籍24

著 者 母里啓子 医学博士/元・国立公衆衛生院疫学部感染症室長
発行所 株式会社双葉社

は、インフルエンザ予防接種の必要性にずっと疑問を抱いているので、このような本がとても気になるんです。

冬を迎える頃になると毎年、『今年はA型が猛威をふるう』だとか『B型が流行しそうだ』とか、頻繁にメディアで取り上げられ、それにつれて予防接種を受ける人の数が増えていきます。

インフルエンザのタイプはA型、B型、C型の3種類あるといわれますが、この中でC型は一度感染すると抗体(ウイルスを無力化する物質)が作られ、それが体内に長期にわたって維持されるので免疫力が落ちず、再び感染しても軽い症状しか現れないといわれるものです。

それならA型、B型の2つのタイプの予防接種を、流行しそうな時にそれぞれ一度ずつ受ければ、それぞれ抗体ができ免疫力を獲得できるはずだから、それから後は接種の必要性はないのでは?と思いませんか。

しかし、現実的には毎年接種を受けて、受けた人の中から、「予防接種を受けたのにインフルエンザに罹ってしまった。内科の先生にそれを言うと、『受けていたから軽く済んだんだよ。受けてなかったらもっと重症になっていたはず。』と言われた。」といった声を聞きます。

インフルエンザウイルスは、変異能力が高いことが明らかになっています。変異能力とはウイルス自身を攻撃するものに対して、それに負けないように自分自身のタイプを変える能力のことです。

私の疑問に対する答えは

変異能力の高いインフルエンザウイルスにはワクチンは効果はない。ワクチン接種は意味のないこと・・・でした。

 

しかし

私があなたに伝えたいことは、これだけではありません。

生まれたばかりの赤ちゃんが1歳になるまでに10回以上も打たれているという予防接種の実態があり、そのワクチンによる副作用で健康を害し、また命を落としているという事実があります。

かつて厚生労働省が推奨した子宮頸がんワクチン接種で、失神や全身の痛み、記憶障害、運動機能障害など激烈な副作用によって人生を大きく狂わされている人たちがいるんです。

ワクチン接種で増え続けている副作用報告が、いつの間にかもみ消されてしまい、推進だけが積極的に行われているのです。

書籍24

「もうワクチンはやめなさい」

予防接種は強制ではありません!
感染症の危険が激減した日本では、ワクチンの不利益のほうが大きい!!

目次に書かれているテーマの中で何項目かをご紹介しますので、気になることがあれば、本を購入して読んでください。
※出版社側の販促行為ではありません。

命にかかわることです。命を大切にしてほしいと心から願っています。

〇厚生労働省が「積極的勧奨はしない」ワクチンは、絶対に打ってはいけない

「効果を期待できる」は「期待してもいいが効果は不明」ということ

〇人を不安にさせるCMは信用してはならない

高齢者の肺炎球菌ワクチンは肺炎による死亡率を減らさない

〇0歳児がはしかにかかるようになったのは、ワクチンを打つようになったから

ワクチンで病気を撲滅させることは不可能

〇針で身体に異物を入れ、病気と闘うという考えは、リスクの大きな、異常な考え

接種後の異変はワクチンの副作用として考えるべき

〇ワクチンは生物由来製品。体に入った時に何が起こるかはわからない

副作用のないワクチンを作ることは不可能

〇BCGは肺結核を防ぐワクチンではない

変異の早いウイルスにワクチンを作るのは不可能

〇「インフルエンザワクチンは重症化を防ぐ」その証拠はどこにもない

インフルエンザワクチンが幼児に効かないことは厚労省も認めている

〇自然に治る病気に薬を使ってはいけない

インフルエンザの感染を防ぐ方法は何もない

〇インフルエンザにかかったら病院に行ってはいけない

ワクチンは強制ではない

 

薬は、病気の人或いは体調不良を訴える人が使用するものですが、ワクチンは健康な人が一生のうちに何度も接種する可能性があるものです。それだけに、製薬会社や医療機関にとっては市場性が広い製品(商品?)ということです。

大人は、薬やワクチンに関する知識を得ようとすれば得られる立場にありますが、乳幼児や子供はお父さんやお母さんの判断に頼るしかありません。

お父さんやお母さんの判断が間違えば、子供さんの人生を大きく変えてしまうことになりかねませんから、正しい知識を得ておくことが大切ですね。